詩集『孤牛』が、第22回日本詩歌句随筆評論大賞、詩部門の奨励賞を受賞しました。
少し先ですが、10月末発売の「ふらんす堂通信190」に、受賞の言葉と新作の詩が掲載予定です。
また、11月8日(日)、詩集『孤牛』をひっさげて、八年ぶりに「文学フリマ東京43」に参加します。会場は、有明の東京ビッグサイト。手作りのおまけや、ちょっとした催しを考えていますが、詳細はいずれまた。
【朗読】 詩集『孤牛』より「砂ノ池の鬼」
詩集『孤牛』が、第22回日本詩歌句随筆評論大賞、詩部門の奨励賞を受賞しました。
少し先ですが、10月末発売の「ふらんす堂通信190」に、受賞の言葉と新作の詩が掲載予定です。
また、11月8日(日)、詩集『孤牛』をひっさげて、八年ぶりに「文学フリマ東京43」に参加します。会場は、有明の東京ビッグサイト。手作りのおまけや、ちょっとした催しを考えていますが、詳細はいずれまた。
【朗読】 詩集『孤牛』より「砂ノ池の鬼」
『詩と思想』7月号、散文詩の特集号に、エッセー「詩はときに、真っ白な嘘となり」と、散文詩「蒼き人へ」を寄稿しました。
長らく温めていた、とある詩人について書く機会を得ることができ、ありがたく思います。
詩篇「蒼き人へ」、すでに消されてしまった、SNSの投稿写真とともに。
京都・松栄堂、「香・大賞」のサイトに、
香りをテーマにした短いエッセーが掲載されました。
迷い猫ポッケを弔う、よい機会に恵まれました。感謝。
© 松栄堂 「香・大賞」
https://www.shoyeido.co.jp/contest/hapyo/3fc7b87efe3325c8b0bd6f32027126c8d87f6403/
シナリオ『子抱き富士』が、第12回ブックショートアワードで最終選考にノミネートされました。
【広報】
いま現在、表に出してない1時間のシナリオが4本ありますので、もしご興味がありましたら、関係各位、ページ右の「問い合わせ窓口」よりご連絡を。
また、AmazonKindleで発売中の『森水陽一郎作品集』にも、シナリオが5本収録されていますので、ご参考までに。(60分×4・120分×1)
『森水陽一郎作品集』
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B09B6LZKW2/
他分野では、詩集『孤牛』(こぎゅう)が絶賛発売中です。
朗読、出演、演出、編集、すべて森水陽一郎。
詩集についての詳細は、以下のページから。https://yoichiromorimizu.blogspot.com/2025/10/blog-post.html
『聲℃』(セイド)Vol.11
https://said-info-com.stores.jp/items/69dc3a5e30aa3d1377f54ee4
※ ※ ※
詩集『孤牛』について、ウェブで読める文章。
十田撓子 note
https://note.com/antonina_tohko/n/n9e46930872e2
瀬崎祐 Blog
https://ameblo.jp/4088akirin/entry-12945259035.html
小笠原鳥類 note
https://note.com/ogasawarachorui/n/nb8434835ce5a
ふらんす堂 Blog
https://fragie.exblog.jp/38237830/