『詩と思想』7月号、散文詩の特集号に、エッセー「詩はときに、真っ白な嘘となり」と、散文詩「蒼き人へ」を寄稿しました。長らく温めていた、とある詩人について書く機会を得ることができ、ありがたく思います。詩篇「蒼き人へ」、すでに消されてしまった、SNSの投稿写真とともに。